プラネット賞の問題点

こんばんは、岩井葉介です。

今日のお題は、
ラジオリスナーが選ぶラジオ賞『プラネット賞』の
問題点と解決策について考えてみました。

プラネット賞って何?という方はこちらの記事を参照ください。

問題点

二次選考に選ばれたり、月間賞を取った番組を
聴きたくても聴くことが出来ない

悲しきタイムフリーの壁…

え!こんな番組あったんだ!
こんな内容の回があったのか!と思っても

プラネット賞は月間で選んでいるので、
既にタイムフリーの一週間が終了しています。

この問題点に対する解決策としては、

#プラネット賞投票候補

というハッシュタグをつけて、
おすすめの回があったときツイートする。
というのを考えてみました!

推し番組だといっても毎週やっていると
「あーファンがやってるやつね」っていう
感じになってしまうので、本当に今月のこの回はすごかった!
という回に使ってもらうと良いと思います。

僕もすべてのラジオを聴けているわけじゃないので、
これがあるととても助かります。

月初とかの番組は忘れがちだったりするので、
一次選考の投票期間に見返して、
「この番組あったな!」っていう
使い方も出来ますね!

ちょうど今日から11月が始まったので、
#プラネット賞投票候補
使ってみてください!!

実際プラネット賞のいちばん大きな問題点は、
知名度のない岩井葉介が企画している
ということだったりします。

プラネット賞が少しずつ知られてきているのも、
参加していただいた方たちが拡散してくれたり、
話題にしてくれているからというのが全てです。

現在、年間賞の開催やHPの開設など、
皆さんに盛り上がっていただけるような企画を
進行中です。是非少しでも良いなと思って頂ければ、
投票受付の拡散やハッシュタグなど活用頂ければ嬉しいです。